月別アーカイブ: 10月 2010

みんなも3000人ぐらいのゾンビに囲まれる事って、よくあるよね?

デッドラ2の2周目:
攻略情報を本格的に解禁!
早々にCASEファイルをぶっちぎって、事件の真相は一切顧みずに娘の元にデカぬいぐるみを届けまくる「親バカ(orバカ親)」ぶりを発揮。
「ゴッドファーザー」の称号を手に入れた。

次にどうしようかと思ったが、ジェノサイダー系実績は時間的余裕がなさそうなので次回にまわすことにして、
今は色んな店に入って、服を着替えまくったり、食い散らかしたりしながら、フォーチュンシテイ内観光ですわい。
レベルもMAXになったし、これからが本当の意味での「ゾンビパラダイス」です。

今作は、2人での協力プレイもできるので、なぼP氏も是非楽園にお越しを!
(HALO限定バージョンの銀色本体も、まだワングーに在庫あるようですぜ・・・。)

デッドラ2ひとまずクリア!

双子姉妹のトコで時間切れになって詰んでしまい最初からやり直したりしましたが、どうにかSエンドまで達成しましたよ。

2周目は、まったりと収集系実績でも解除しながらダラダラと行きましょうかねぇ・・・。
(あいかわらず「ジェノサイダー」は面倒臭そうだなぁ。)
まずは、トラ公のエサやりから。

とんがり帽子を借りてくれば?

今更ながら、「借り暮らしのアリエッティ」の感想なんぞ書いてみたり。

「人知れず生活する小人」と、「病弱な人間」の交流。
それってどっかで聞いたことあるなと思ったら「とんがり帽子のメモル」だった。
「飼い猫が当初は害をなす存在かと思わせといて、味方になる」
「小人の存在に気づき、秘密を暴こうとする性格の悪そうな女性キャラ」
等々似ている部分は他にもあり。
単品映画ではTVシリーズと違って尺が無いのは仕方がないとはいえ、アリエッティの方はドラマ的盛り上がりに欠ける感があった。
少年側に個性が乏しいのも原因のひとつか。マリエルみたくピアノでも弾いて、その音色に惹かれて出会ってしまう的な演出があっても良かったかもしれない。だけどそれじゃそのままパクリになってしまうか・・・。

ヒキの弱い男がデッドラ2を始めました


▲先着特典のコンボカード3種(ランダム封入)
「釘バット」「炎のグローブ」「ドリルバケツ」って、かなり初期に判明するコンボばっかでやんの・・・。まあ「釘バット」は重宝してるから悪口は言えないけどね。

で、本編のゲームはというと、「ちゃんと2してるな」という印象。
うっかり、トイレに寄らず(=セーブせず)に対サイコ戦に突入しちゃって、あえなくGAME OVERになって大幅な手戻り発生とかは、古き良き時代のジャパニーズゲームのテイストそのまま。これはプレーヤーに常に緊張感をもたせるが故にあえて採用したシステムであり、短所ではなく長所だと思いたい。思いたいけど、メンドクサイ・・・。

「セーブはこまめに!!」「セーブはこまめに!!」←(大切なことだから2回ry)

Amazon限定とな?!


▲ちゅうわけで、速攻ポチリました「ダーククリムゾン限定版」が到着。
Amazon専売ということで、BOXに入っちょりまふ。一般書店では各巻ごとに分売されてるようですが、体裁が違うのかどうかは不明です。違うとなるとそっちも購入か?

そうそう体裁違いの限定版といえば、こんなの(↓)もこないだ購入。
最近こういう商法が流行ってるのか?マニア的にはうれしいのか、出費がかさむ分つらいのか・・・。

▲ダブルライダー!!!(←いや、どっちも2号だし。)