月別アーカイブ: 9月 2013

あなたは今日でゆきりん推し

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れなタソがレベル500に到達したので、ゆきりんに推し変。投資9kから初当たり、神曲RUSH途中でシンパシー公演が開始され、そのミニスクリーン内でおめでとうフリーズを引いた。こりゃレアだわい。と思っていたら3時間後の次の公演中にもまた引いた。2回とも+160Gだったが贅沢は言わないっす。
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あと、スタンバイモード中の立方体に3面とも玉ちゃん(だっけ?)が表示され展開されたら1等賞!⇨当然BONUS!

パチスロ屋でのクロックス率高すぎ(笑)

クロックス

流行モンに疎い俺っちは、「コイツらチャッちいサンダル履いてやがんな。」「スロに金注ぎ込み過ぎなんじゃね?」ぐらいにしか思ってませんでした。

(実際ボロボロのを履いてる奴もたまにいたりする。)

数年前にブームになったらしいが、俺的にはどこをどうみてもカッコイイとは思えませんな。

ウルヴァリン: SAMURAI

ウルヴァリン←コレジャナイ!(笑)

本場アメリカの原作ファンは「ヒュー・ジャックマン」の実写版をどう見ているのだろうか?

ストーリーとしてはオーソドックスな展開に終始していた。ラスボスも想定の範囲内だったし・・・。

 

前回「パシフィック・リム」でハリウッドが日本のアニメ&特撮の様式美を理解し始めたことは喜ばしいことと思っていたが、今回の映画で「ヤクザ」と「ニンジャ」の認識がチョット変なのは相変わらずと確認できた。

あと1点どうしても文句を言いたいのは、この映画に限ったことではナイが「核爆弾」を「単に威力のデカイ爆弾」としか描かない点。

映画シリーズ当初の「X-MEN」は、人種差別問題が大テーマとして横たわっていたが、今回の映画はせっかく「ナガサキ」を舞台にしながら、そこらへんの社会的なテーマが不在だったことは非常に残念。

レンダ、レンダ~~!レンダレンダレンダ~ア~!

1480G3540GET

250Gで放置してあった台を廻し始めたが鳴かず、450回転超えたのでサプライズリセットをかましたところ、これが功を奏して128回転待たずに初アタリGET!

「じゃんけんBONUS」で一旦がっかりするも、VS宮澤で勝利し50GのRUSH獲得。
RUSH序盤にまさかの「超絶絶叫連打」が発生し、死ぬほど連打して+300G。
消化中に青7で「会いたかった48」。その最中に48絵柄がそろってCOMBO上乗せ。
その後は破竹の勢いで「サプライズBONUS」から「超絶チームサプライズCOMBO」。
「ヘビーローテーションフリーズ」×2など。閉店5分前でキッチリ取りきってご満悦。9月25日結果

↑というわけで「神曲RUSH選抜BONUS」が0回。まさに一撃必殺。
こんな勝ち方をする時もあるんだね。(コレダカラ、ヤメラレナイ・・・)

暴走バカは嫌いになっても、クルマゲームは嫌いにならないで・・・

モナコGP
京都の方で痛ましい交通事故があった・・・。暴走と聞いてまたAT車か?と思ったら今度はMT車によるものとのこと。事故時の詳細はこれから解明されるとは思うが、初心者ドライバーが高馬力のスポーツカーでかっこつけ運転をしようとして制御不能に陥ったという構図でほぼ間違いないだろう。

アメリカで銃犯罪が発生した際、犯人が好んでプレイしていたという理由でTVゲームが問題視され規制されかけたことは記憶に新しいところ。それと同様に今回のような件があると、「インチキ有識者」が「ドライビングゲーム」「レースゲーム」を害悪の対象と見做して攻撃してきやしないかとゲームファンの俺としてはヒヤヒヤしてしまう。

実際、ゲーセンでは某走り屋マンガ原作のレースゲームが複数稼動しており、実名のクルマを使って実名の道路(コース)でレースバトルできることがウリになっている。

でも、俺がいいたいのはゲームを規制するのではなく、実際にクルマを所有して違法(または限りなく違法に近い)改造をして、実際に危険走行を繰り返してる輩を徹底的に取り締まるべきだということ。

逆に「レースゲーム」はそういう輩のリビドーを発散させるためのツールとして活用していただきたい。
また、家庭用ドライビングゲームの雄「グランツーリスモ」シリーズにはスポーツカー専用の教習所がゲーム内に設定されており、俺なんぞは大排気量の大馬力MR車(シェルビーコブラ)は初心者はまっすぐ走らせるだけでも大変なんだって事をゲームに教わったものだ。「カーシミュレータ」の域に達した「ドライビングゲーム」は、逆にドライバー教育に活用できるレベルまできているということ。

「グランツーリスモ」と「フォルツァモータースポーツ」の新作の登場も近いようなので期待しつつ・・・。

被害者の小学生たちの回復を心よりお祈りいたします。

新ゲーマーカード表示ツールを試してみた


以前からブログの右側には「XBOX」と「PSN」のゲーマーカードを表示させているのだが、最近こんなのを見つけたので早速作ってみた。1枚のプレートに両プラットホームのタグがいっぺんに表示される。今回は上がXBOXで下がPSNだが、これは作成時に選択できる。

難点は横にデカイので、従来のカードと置き換えが出来ないこと。(別の固定ページに表示させようかと、試行錯誤中)

PSNの公式ゲーマーカードは、相変わらず日本では対応していないようだが、PS4デビューでどうなるか。デビュー自体も日本は後回しなので、期待はできないか・・・。

なにより、「みんゴル6」しかやってナイ俺っちが言うような筋合いはナイけども。

すっかりAKBの虜

520げっと今日も今日とてAKB。今日はちゃんとケータイ持参でパチログで「れなタン」のレベルUPできたよ。

 

 

 

昨日知らずに引いた「重力シンパシー公演COMPLETE BONUS」だけど、ネットで出現条件確認したところ「500ゲーム以上のART継続中に青7揃い」だそうで、たしかにコレはレアだわ。ケータイ忘れでミッションが解除できなかったのが悔やまれる・・・。

北斗の拳でもラオウ昇天がケータイ忘れた時にかぎって発生したこともあるし。
ひょっとして、そういうふうにできてるんじゃないかと勘繰る始末。

汚れて荒んだココロは、コレ(↓)でリフレッシュ

『実は、俺も・・・。』

だいしゅっぴー

支払い請求ムッハーーー。ブログにも書いてた愛車のタイヤ交換。忘れかけた頃にクレジット請求が来たーーーぁっ。

その他もろもろ含めて24万3千円超。

当日、現金の持ち合わせが無くてクレジットにしたんだったっけ。まぁ、その分ポンタのポイントが貯まるからいいか。

コレジャナイーーー

ハーロック観てきましたよ「キャプテンハーロック」。せっかく「ガッチャ○ン」は回避したのにコレは観に行ってしまったのは、松本零士ファンとしての義務(?)だから。

結果から云うと、観る前から抱いていた「コレジャナイ感」が最後まで続いた。非常にガッカリな内容でございました。

 

以下、ネタバレ含むので、畳んどきます。

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神曲「てもでもの涙」

560getパチスロAKB、ようやく「ぱちログ」のアプリを使い出した。

おかげで、神曲ラッシュ中の曲を選べるようになった。いろいろなセットリストがあるのだが、「しっとり系セット」とネーミングされた中の1曲「てもでもの涙」という曲がイイ曲に思えたので、ネットで検索してみた。

スロ内で「島崎遥香」の相方として歌っている「大場美奈」をコレで初めて知ったぐらいのニワカ中のニワカな俺なのであったが、親切にもこの曲の歴史をまとめてくれているヒトがいて、オリジナルが「柏木由紀と佐伯美香」であること、佐伯美香のケガによる不遇な卒業からその後の再会、時と場所、歌い手を変えてグループ内で歌い継がれていること等を知り、気が付けばこの曲がすごく好きになっていた。

歌詞は「こんなに会いたくても・・・。」「こんなに好きでも・・・。」という初恋にやぶれた女の子の気持ちを歌っているのだが、それが柏木由紀と佐伯美香がお互い違う道を歩まざるを得なくなった境遇を重ねあわせているかのように情感を籠めて歌っているバージョンが秀逸。AKBファンが「神曲(かみきょく)」というフレーズを使うのに正直違和感があった俺だが、この曲は間違いなく「神曲」と呼んでいいと思う。

まず歌(セットリスト)ありきで時と場所によって、別のユニットが歌う(公演する)というAKBグループのシステムを作り、また当然この歌の歌詞を書いている秋元康はやっぱスゲエ人なのだな・・・。