月別アーカイブ: 6月 2014

久々に会いたかった!

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スタンバイモード中に青7赤7青7が右上がりに揃って、会いたかったボーナスに直行という珍しいパターン。

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ボーナス中に1回だけ48図柄が揃って、上乗せに期待しつつオーバーチューンへ。

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一撃+300Gを含み450Gからのスタート。以降G上乗せはなかなか引けないが、短いスパンでボーナスを引き込みまくり。

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最終的にはこんな感じ。

実はAKBの前にハーデスに投資してたので、素直に喜べないチョイ勝ち…。

上海パラダイス?!

上海パラダイス正式なゲームタイトルは「スーパー上海 ドラゴンズアイ」であり「上海パラダイス」は3つあるうちのゲームモード名の1つだったりする。

上海系のパズルものは、ついついダラダラとプレイして時間をつぶしてしまうのだな・・・。

冷やし中華はじめました。

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夏の定番=冷やし中華だけど、ウチではずっとマルちゃんの即席麺を長いこと(長方形の時代から)愛用していたのだが、今シーズンはラ王(ごまだれ味)にチャレンジしてみた。錦糸玉子は作るのが手間なので、オミットして替わりにキュウリマシマシwにしてみた。 茹で時間5分だけあって生麺に限りなく近い食感でこれはウマイぞー。

パックリモンスターは?!

パックマンミュージアム「パックマンミュージアム」がDL配信開始になっていたので、サクっと購入。

何本目の「パックマン」購入なのか?と自問する・・・。どうやらナムコのコンテンツは「ギャラガ」といい何回も同じモノを購入してしまうものらしいと諦めた。

まだ元祖「パックマン」しかプレイしてないが、「ミュージアム」を名乗るわりには資料的コンテンツが皆無なのは最近の流れでイクナイよ。初代PSでのシリーズみたくポップだのインストカードだの収蔵して欲しいものだ。

海外版では発売時に「Ms.パックマン」の追加DLコンテンツが期間限定で無料サービスになっていたのだが、日本版では最初から別料金(500円)徴収・・・。

そもそも「Ms.パックマン」が別になっていること自体一般人には“???”だろうが、実は「Ms.パックマン」は元々パックマンのパクリ(亜流)として無断製造されたものが後追いで公式ライセンスを取得した(しかも北米で大ヒット!)という経緯があるので、ナムコ的には素直にミュージアム入りさせたくない心理が働いていると思われる。

確かに、あの当時パックマンの迷路やキャラを改変したデッドコピーがゲームコーナーやら駄菓子屋の軒先やらに蔓延っていたのは事実。

ローカルな話をすると・・・
館林のオリンピアプール(現・カンセキ)のそばにあった駄菓子屋にあったテーブル筐体のパックマンはモニター画面が白黒(たぶん元はインベーダー筐体)だったせいで、モンスターの色違いが区別しづらくて、プレイに難儀したっけ・・・。

パックマン白黒

※画面はイメージです

力の2号?

acmax2号機アーケードMAXを2台分解して、レバーとボタンの各信号線をコネクタに結線。それらを100均で見つけたハガキ用ケースに収納。
去年の今頃に同じものを作っているので今回2回目であり、手慣れたものなり。

 

まさみのタクシーでHeyHey!

タクシーインベーダー長澤まさみ

 

 

 

 

 

 

 

「ゆうゆのクイズでGO!GO!」「森口博子のクイズでヒューヒュー」に続いて、「長澤まさみのタクシーでHeyHey!」がタイトーからリリースされればいいんじゃないかと思ったw

塩ボーナス・・・。

塩対応ボーナス神曲ラッシュ中に銀扉からのアリーナでハズレてそのままシンパシーゾーンへ、またもやアリーナでハズして「なんだこの塩対応は?!」と憤ってたら数ゲーム後にミニぱるるによるボーナス告知キター!w

がんがんいこうぜ!

怪しい小包香港からブツが到着。

 

 

 

さらに怪しい取り出すとさらに怪しい雰囲気・・・。

 

 

 

銃中身はコレ!!

eForBuddy 任天堂 Wii リモコン専用ガンコン シューテイングアタッチメント」でしたぁ。

 

 

ネット界隈では、「3Dプリンタ製の実銃」やら「殺傷能力のあるモデルガン」を作ってお縄に付いた輩がいるらしいが、当然ながらコイツは弾も出やしないので安全&安心。

使用感は別途レポートしたい・・・。

 

マーベラー!!チェンジ、レオパルドォォン!!

マーベル1ma-beru

 

 

 

 

 

 

 

いぇっえーいーわおー♪いぇっえーいーわーおー♪ビールのー谷間の暗闇にー♪

ハーマン館林鑑定団が本日(6月22日)をもって閉店とのことで、XBOX360の中古ソフトが30%引きだったので、レアっぽい日本未発売の海外ソフトを購入してみた。

先週「X-MEN」の映画を観てきたばかりなので、その流れで(?)マーベル製のヒーロー共闘モノとその続編をチョイス。映画では「X-MEN」が20世紀フォックス、「アベンジャーズ」がウォルト・ディズニースタジオ、「スパイダーマン」がコロンビア映画と配給会社がバラバラなので、全員集合が可能なのはゲームならではのお楽しみなのだ。

「1」の方はPAL版、「2」の方はNTSC版であったが、リージョンフリーの情報どおり、日本版の本体で問題なく起動することを確認した。ゲーム内容は当然全編英語なんだが、基本はアクションなので大丈夫と思いたい・・・。

 

パンツ一丁だけど恥ずかしくないもん! (←俺のプレイスタイル)

パンツぢゃないから思い出したように「ストライクウィッチーズ 白銀の翼 」をプレイして、実績解除に精をだすこの2、3日であった。

残念なことに、発売元のサイバーフロントが解散された為、DLCが2014年1月25日に配信終了となっており、追加実績の計80Gがどうしようもない・・・。

停止前にソフト本体は購入していたのだが、DLCは後で買えばいいやぐらいの気持ちでいて、停止のアナウンスに気が付かなかった俺の完全なミスですわい。

 

発売元が消滅したり、その他の大人の事情により追加DLC等がある日突然消滅することは確かにありえるのだが、それによってゲーム自体が遊べなくなったり、実績が取得不可能になったりするのは、オンライン時代の弊害ですなぁ。

マイクロソフトが自ら責任を持って運営してくれればいいのだが、中々そうもいかないだろうし、実際にXboxOneの日本国内発売が迫ってきたわけで、新機種に大部分のユーザーが移行してしまえばXbox360の方のXboxLiveはいつかは閉鎖されるときが来てしまうのだろうけど・・・。

新世代の機種は互換性機能を排除してしまったのだが、PS4陣営はクラウドゲーミングによる過去機種のプレイ環境を整えるというアナウンスがようやく聞こえ始めたが、Xbox陣営はどうするのかねぇ?

そもそも、1台のTVモニタに新旧両方のキネクトは設営しづらい時点からして、新機種を買ったら旧機種は片付けられるようにする意味でも上位互換機能は欲しかったっす。