月別アーカイブ: 8月 2014

コレジャナーイ!

脱ぎやがった特にファンというわけでもなかったので、たいして期待していなかったものの、この表紙の「コレジャナイ感」は相当のもの。

男子中学生ならこれでもゴハンおかわりOKなのかしらん?

 

なんてことを考えながらパチ打ってたら、負けたナリw

 

えりりん

 

ちなみに1991年の田村英里子カレンダー画像を貼っておきますね。

今の目で改めてみると、露出度で言うとそんなでもない気がするけど、世間に与えたインパクト的にはコッチの方が上だった気がするなぁ。

さらに言うと、この前年には宮沢りえが「ふんどしルック」のカレンダーを発売してるし、同じ1991年には写真集「Santa Fe」が発売されてるのだ。恐るべし宮沢りえ・・・。

LEDが目にしみる

バラの儀式
なみだ目になりながら打ってる「ぱちんこAKB48薔薇の儀式」ですが。

 

ぱちスロと違って「48秒物語」でハズしたときの精神的ダメージが、かなりデカイ・・・。

この機種に限ったことではないが、最近の風潮として保留予告から通常リーチ、発展して、さらにスペシャルに発展、延々とあおっておいて結局ハズレ、復活しかけてシーン。てな展開が多すぎる気がするぞ。

スロットで、次BET&レバONで即演出キャンセルで次ゲームに踏出せるのに慣れちゃってるので、パチンコだと自分が遊んでいるのでなくて遊ばされてる気分になってくる。

つうか、「48秒」には3回程突入しているけど、全部ハズレ(内2回は指原!)。信頼度はどれぐらいなんだろうか。久々に専門雑誌でも見てみるとするかねー。

ライダー!!

じごく大使

平成の新ライダーがぶっ飛んだルックスなのはさて置いて、月刊少年マガジンでの「新仮面ライダースピリット」地獄大使対1号ライダーの闘いが熱いぜ熱いぜ熱くて死ぬぜ!!

 

暗闇大使の手による不完全な復活を仕組まれ、腐りかけの身体で黄泉がえった地獄大使ではあったが、依代である銀のドクロの自己防衛機能(?)により、ライダーの攻撃がヒットした箇所から、部分的にガラガランダに変身(というか変移)してゆく描写!

実写の平成ライダーならCG合成でこんな感じの部分変身はお手のものだとは思うが、昭和ライダーの頃は無理だったよなぁ。村枝氏の実写に忠実なキャラ作画でこんなシーンを描かれるとこのシーンもやっぱり実写(あるいはアニメ)で見たくなるよなぁ…!!

残念ながら、漫画連載開始時の石森プロとの約束(契約?)で、実写やアニメ等のメディア化はしないことになっているらしい・・・。

タイヤがハマったライダーなんか、撮ってる場合じゃねーぞ!→東映スタッフ

「ぱちんこAKB48薔薇の儀式」は許す。

ラブラドールでもって、スゲー久しぶりに「パチンコ」を打ったよ。

2曲目の時限公演解禁を11日も前にして、すでに客が飛んでいる現状・・・。

 

 

伝え聞いていた評判どおり、盤面のフラッシュ演出がキツすぎて長時間のプレイには不向きかも。とはいえ、ビギナー(=初打ち)ラックが炸裂して、大当たり47回の恩恵に預からせていただきました。

ボーナス画面の「ラブラドールレトリバー」のPVを観ながら怪しいオッサン(俺)がニヤけていた理由は次のうちどれ?
①パチンコで勝っているから、ニヤニヤしちゃう。
②AKBのファンだから、ニヤニヤしちゃう。
③若い娘が、白の水着で踊っているから、ニヤニヤしちゃう。

答えは“全部”でした。

チームサプライズVer.なので、選抜メンバーPVとは違って、まゆゆの“ぷりけつ”のみどころがナイのが残念!!かわりと言っちゃなんだが、ゆきりんの“オパーイ”で我慢するとす。

ぱちスロ仕事人はクソ。

仕事人「ぱちスロ必殺仕事人」だが、ちょいとまともに向き合ってみたが、おもしろ味を見出せないまま。

 

 

素直に「ぱちスロAKB」のゲーム性を引き継げば、マシだった気がするのだが、サミーの「北斗の拳」の“あべしシステム”を参考にしちゃったのかしらんが、たまった“恨み”が、解消→出玉に結びつかない点が最大のストレスを生んでしまう。

ATのゲーム数が上乗せされるのではなく、セット数の上乗せを抽選する権利が上乗せされるちゅう「オプーナ」方式。“恨み”やら“乱舞玉”がたまったところで、抽選率の低いところだと、あっという間に消費して終了。また、1から積み上げ作業開始・・・。

リール演出も、たいした場面でもないのに(チャンス役成立等)いちいち短いフリーズするのもプレイのテンポを乱される気がして嫌になる。

実家が地獄絵図に!!(←本当にあった怖い話)

ミステリーサークル 何かいるぞ本当にあった(アリンコにとって)怖い話。

実家の軒先下の地面に、ミステリーサークルが多数出現!!

今シーズンは、例年に比べてアリジゴクが多く発生している模様。

初夏にかけてはアブラムシも多かったし、やっぱし温暖化の影響なのか?

 

地獄サンダー ジゴクロイド

「アリジゴク」は、ネーミングどおりに脱出不能な罠を張って潜み、かかった獲物は毒液で殺して溶かして啜るという凶悪な生態故に、悪役怪人のモチーフになりやすい。

左は、「仮面ライダー」の「地獄サンダー」。右は、「仮面ライダーZX」の「ジゴクロイド」。

「地獄サンダー」っていうネーミングは、当時から「他のショッカー怪人から浮いてる」なと子供ごごろに思っていたが、40年近くたった現在でもその違和感は拭えないままだw

ちなみに本物の「アリジゴク」は成虫になると「ウスバカゲロウ」になるのだが、この怪人達は幼体固定のままなのだろうか?同じショッカー怪人の「ドクガンダー」は、幼虫形態からご丁寧にも繭化状態を経た後、成虫形態に変態していたが、「地獄サンダー」はその兆しも見えないままライダーキックで自分の巣に落とされて死亡してしまった。

もっとも成虫になったところで、「ウスバカゲロウ怪人」じゃ、とても弱そうだしな・・・。

とはいえ、「ウスバカゲロウ」は「カゲロウ」とは種としては遠縁で、儚い命のイメージの「カゲロウ」と違って羽化後も2~3週間は生きるし、一部の種類は他の昆虫を捕食するそうで、実のところ怪人化しても能力に遜色はないのかもしれんがね。

オーガチャレンジ初成功→50乗せ→3ケタぢゃねえのかよ!

オーガチャレンジ 拳50乗せ500Gまたぎのチャンスから当選したRushが続きまくって、しかも赤7に偏りまくり。

フリーズみたいな明確な突入契機が無く曖昧なままであったが、どうやら高確率状態を引き当てたらしく、50~60拳を持続したままでループを繰り返す。

途中でオーガチャレンジにも成功したが、3ケタではなく50乗せでガッカリ・・・。

 

 

4874枚

 

ボーナス48回、4874枚の出玉でひとまず終息。

 

 

ソウルキャリバー

未練たらしく打ち込んでいたところ、200Gほど回したあたりでRushに突入し、1回目のボーナス終了時にまさかのデビル戦発生→エンジェル勝利!

 

天使ダウン9回

物騒なモノを振り回して暴れる神の使いであったが、9回ボーナス後にワンパンで撃沈・・・。ボタン連打すれども復活ならず。でも、この時点で拳のストックが140G貯まっていた!

 

2431枚

 

またもや赤7に偏り、都合23回ボーナスの2431枚ゲット!

 

 

6744枚レシート 143000円

鉄拳コーナーはクーラーの送風口に近いせいか、Tシャツでは寒いくらいだったので体調崩さぬうちに帰るのが吉と思い、今日は閉店間際まで粘らずに、切り上げて投了です。

必殺パワー!サンダーブレード!

スーパーサンダーブレード「悪い移殖はぶちのめす!」

「俺は涙を流さない。メガドライバーだから、(16Bit)マッシーンだから・・・」

「だけど分かるぜ中(裕司)の技術」

 

と往年のメガドライブユーザーが言ったかどうだかは知らん。正直、俺はPCエンジンの方に多分に肩入れしていたので、メガドラのローンチ時の「サンダーブレード」や「獣王記」のガッカリ感は直接体験していない。(「獣王記」は後になってPCエンジン版でガッカリ体験したけどねw)、さらには元々のAC版「サンダーブレード」にもあまり思い入れは無かった。「アウトラン」や「アフターバーナーⅡ」みたいな“華やかさ”が無かったからね・・・。

ニンテンドー3DSでの「3Dサンダーブレード」がリリース(DL販売のみ)されたので、ネット界隈が賑わしいが、上記の理由でオレッちは今回はスルーかな・・・?

でも、コレの売れ行きがイイと「パワードリフト」移殖につながるという噂もあるので、なんとも悩ましい。

端末操作(オペレーション)を徹底させることの難しさ

よっぴー「マクドナルド」でのレジ打ちミスが話題になっている。120円の商品を150円で販売してしまい実際に顧客に損をさせてしまったということだ。

で、思い出したのが、俺っちがちょくちょく利用している「吉野家」での出来事。

 

吉野家のHPでモバイル会員に登録すると、ミニゲーム(?)で1日1回マスコットキャラを1レベル成長させることができて、レベル5になると店舗で使える割引クーポンが入手できる仕組みがある。ガチャガチャの体裁で、確率的には「みそ汁無料券」が多く出るのだが、たまに「30円割引券」や「50円割引券」が出ることがある。

これとは別に、先月から今月初旬にかけて「新日本プロレス」とタイアップしたキャンペーンが実施され、こちらは「50円割引券」で固定されていた。

また、主に新メニューの販売開始時に顧客に配られるミニチラシには「新メニュー限定の50円引き券」と「サイドメニューの50円引き券」が付いているケースが多い。

これらの割引券を使用するにあたって、会計時にモバイルクーポンについては店員に画面を提示し、紙の割引券については店員に渡すわけだ。これを受けて店員はレジ端末を操作するのだが、どうやらそのオペレーションが店員によってまちまちの様子。

・通常のモバイルクーポン使用時 ・・・ 「モバイルゲーム -50円」
・タイアップのモバイルクーポン使用時 ・・・ 「新日 -50円」
・紙の割引券 ・・・ 「50円サービス」

正確なオペレーションが実施されていれば、それぞれ使用した割引内容が上記のようにレシートに表示されるハズなのだが、これが全然テキトーでバラバラ。

お客の立場から言えば全て同じ「50円引き」でありマックのように実害は無いのだが、店側は本当にそれでいいのか?と心配になってしまう。今どきはPOSレジで、どのキャンペーンがどれだけ利用されているか等の情報を本部が収集してるのではなかろうか??

その中で店長(と思われる人)だけは、モバイルクーポンに併せて表示されている3ケタの数字を売上伝票に転記してからレジ打ちをしているので常に正確。おそらくコレがマニュアルに則った正規のオペレーションなのだろう。



俺っちも、以前勤めていた職場で携行端末の操作オペレーションを指導する役目を担っていたことがある。「実際の操作方法」は勿論のこと、何故このオペレーションが必要なのかという「端末導入の背景」や「正確な入力が行われない場合の実害」について、どんなに丁寧に教えても、対象者全員がピシっと完璧な入力をすることは叶わなかった。(・・・俺の教え方が悪いという話ではないよ、念のため。)

なので、吉野家を責めるつもりは毛頭なくて、正確なオペレーションを浸透させることの難しさに同情しているというワケであります。

ちなみに俺っちが在籍していたころは、端末入力データは「目の前にある仕事量(必要労働力)」を把握するのが主目的であり、テキトーな操作者にも特段のペナルティは無かったのだが、最近聞いた話では同端末で「実際に働いた仕事量(投入労働力)」も収集するようになり、賃金もそれを元に支払われるようになったらしい。本当にそれで大丈夫なのか、ちゃんと機能しているのかしら???すごく心配だよ・・・。

通常のカナシバリ (確率:1/262144)

全メンバー祝福 青7を狙え!レバーONでハーデスよろしくプシュンと消灯。ん?!と思う間も無くメンバー16人全員が1人づつ「おめでとう」で祝福してくれた後、「青7を狙え!」画面に!

とうとう念願の「会いたかったフリーズ」を引いたった!

 

クリアミッション名は「通常のカナシバリ」。確率は26万2千144分の1!(青7直撃時のさらに4分の1)

+1110GET恩恵は、「会いたかった48」&「スーパーオーバーチュア」確定。さらに48ストック4or5個獲得。

さらに「会いたかった48」中に48絵柄揃いが7回も発生。

都合「スーパーオーバーチュア」が23回継続(内2回ヘビロテ)で1110Gスタート。

+390GET

 

消化中にサプライズBONUSからのCOMBOをフライングゲットして390G上乗せ。

 

両方チェリーナビ

「言い訳」中にチェリーのダブルナビが発生して、しかも出目はセンターラインにリプレイ!当然、COMBOゲット。

 

 

4525枚

 

結局一撃トータル1960Gの4525枚GET!

 

 

4499枚レシート 95500円

 

重要なのは、これが「家スロ」ではなく、実戦であったことだ!!!

前回に引き続き21円27銭の恩恵に与りました。

 

 

べそかきゆいはんんなワケで、幸運の女神であるところの“ゆいはん”こと横山由衣の画像を貼って終わりとす。

この“べそかき顔”(?)に萌えたっす!

 

20130913_2

 

ちなみにコッチがネットで見つけた元ネタ画像ね。