月別アーカイブ: 10月 2014

ゲーマーカードの話

ゲームタグの話XboxLiveの機能の一つとして、ゲーマーカードを自分のブログに表示できるというのがある。

自分の実績ポイントと最近遊んだゲーム履歴のアイコンが並ぶ、シンプルだけど良く出来た機能だと思っている。

初期にマイクロソフト社がMSNで自前でブログ機能を持っていた頃は問題なかったのだが、ブログ機能がWordPress(↓ココ)に移管されてからは何故か非対応で、仕方ないので同様の機能(今やPSNとSteamまで網羅したスグレモノまで!)を提供しているサイトのものを使用しているところ。

XboxOneが発売されて既に2ヶ月が経とうとしているが、XboxOneのゲームを遊んだ場合、このゲーマーカードには実績の総ポイントは加算されるもののゲームのアイコンは表示しない。

以前にも話題にしたが、Xbox.comの方の実績表示では360とOne(おそらくPCとWindowsモバイルも)が混在して表示されるのだが、リージョンを意識しているためその地域で正式にリリースされていないゲームは表示されない状況。

「機種やリージョンでフィルターのかからないゲーマーカード」の実現を待っているんだけどどうにかならんのか?スマートフォン(Android)で、動いている「XboxOne SmartGlass」で表示される実績データがまさにコレに該当しており、技術的にできないワケではないハズ。このデータをそのままゲーマーカード化してくれればイイんだけどなー。

祝!初ロングショット&初アップロード

むはは。とうとう動画投稿デビューですわ。といってもXboxOneのUPLOAD機能を試してみただけだけどねw 録音した自分の声を久しぶりに聴いたんだけど、どうにも違和感アリアリ。

つうことで、日本版は何故か直前に発売中止となってしまった「スナイパーズエリート3」をわざわざ北米版を購入してプレイ開始した。

「Forza5」と平行して進めていきたいのだが、クルマで好きなだけ吹っ飛ばして、銃をバンバン撃つってのは、“アメリカンバイオレンス”な感じだろうかね?

日本人の俺っちがやるとどうも“こじんまり”してしまって、どちらかと言えば「ガンスミス・キャッツ」的園田マンガチックな感じかも・・・。ただし、美女は一切でないケド。(泣)

ドーム凱旋&スペースツアー!

遊戯結果目がチカチカするばかりで、一向にアタリを引かなかったパチンコAKBでしたが、どういうワケか今日は爆裂!!総回転数423回転の間に、大当り33回も引いたッス。
AKB BONUS・・・ 8回
SKE RANKUP・・・ 3回
NMB てっぺんC・・・ 2回
Super AKB BONUS・・・ 20回

AKB BONUSでもしっかりMusicRushを獲得して、念願のドームでの凱旋コンサートを経て、スペースツアーへ!

 

 

 

以前の爆裂連荘の際は、ワールドツアーまで完了したもののドーム凱旋せずに終了してしまっていた。16Rボーナスを引いて、エンディング用のラウンドムービーを観るのが条件だったためであり、今回はバッチリとそのムービーを目撃したっス。

デジタルいとこ?

デジタルいとこ「FORZA5」のキャリアモードを粛々と進めるなり。

ポイントが0の実績は、なんかガッカリするよなぁ。

実績厨ではナイにせよ・・・。

ときめき“ウン”ティーク?

チームトイレバラの儀式公演の9曲目のMVは、まさかのトイレネタ・・・。

多くは語るまいが、ひとつだけ言っておきたいのは、
「トイレットペーパーの芯を便器に流すと詰まるでー!!」
ということ。

コーエーテクモは、俺にDOA5を何バージョン買わせれば気が済むのか?

やわらかエンジン かすみのおぱーいまぁ、シリ-ズ最初の奴もセガサターン版とプレイステーション版の両方買ったクチなので、今更どうこう言ってもしゃーないんですがねw

 

新搭載のグラフィックエンジンはその名も「やわらかエンジン」というそうですが、もういっそのこと「やわらかおっぱい」でイイと思う人手あげて!

はーい。

スゲーぜ、中国製ゲームマッシーン!

覇王Two昔むかしファミコンのパチモノで一世を風靡した中国広東のメーカーが、中国国内の家庭用ゲーム機が解禁になったとたんに新型機を発表して、あろうことかマイクロソフト社に喧嘩を売った?

中国語はよくわからんが、「性能は上回っていて価格が10分の1で“完勝”を宣言してる模様!

 

そのチャレンジング精神旺盛具合もおもしろいのだが、それよりツボったのは「某BOX ONE」の表記。名前の一部を伏せていても写真は堂々と載ってるし。

読み方は、「ボーボックスワン」でいいの?それとも「なにがしボックスワン」?www

FORZA5のハンドル事情

gpcふぁいる例のXboxOne本体にUSBドングル型の変換機をかまして、Xbox360 Racing Wheelで、「FORZA5」を遊んじゃおうという計画だが、とりあえずうまくいってる感じ。

当初、勘違いしてMadcats製コントローラの方のスプリクトを設定してしまって、動作はするもののハンドルの遊びが多き過ぎてクルマが思ったとおりに曲がらない事象となってしまったが、後から気づいて入れ替えたところ、一応ゲームとして成り立つレスポンスで動作している。

ただ、現状ではフォースフィードバックに対応していないので、迫力に欠けるのが難点か?とりあえず、この環境でプレイを進めてみて、どうしても満足できなければXboxOne用のハンドルコントローラを購入するってことで・・・。

 

マニアックな同人誌を購入してみた。

俺基板表紙絵からして「萌え系」に見えたりするが、実態はアーケードゲーム基板の修理のノウハウ本だったりする。

 

 

基板マニアの間では有名な著作らしいが、2011年の刊行ということもあり、俺っちがツイッター経由で知った頃には、欲しいと思ってもすでに取り扱っているところが無く、入手は諦めていたのだった。

ところが、最近「BEEP」というゲーム関連グッズを扱うショップに在庫を発見し、速攻で注文して、届いて熟読。(←イマココ。)

我が家でも、ゲーム基板では無いが、モニタ基板のコンデンサの液漏れ事象⇒修理は体験したところであり、やはり相応の年数を経ている電気製品であるところの部品劣化は避けられない宿命だ。

20数年前にバイトしていたゲーム屋(オペレーター業務)は、ゲーム納入先が寂れかけたゲームコーナーや駄菓子屋であり、第一線のゲーセンではなかったので、故障したり故障しかけた不良ゲーム基板は、別の基板にチェンジして終了のケースが多かった。

比較的新しくインカム(業務収入)の見込めるタイトルだと、メーカー修理に出したりしていたが、古くて修理費用がかさむと判断された基板は、そのまま倉庫に眠り、あげくの果てにはまとめて廃棄されたりもしてた。オペレータ側としては「故障までのインカムが購入価格を上回っていれば減価償却は済んでいる」ので、あまり“惜しい”という感覚はなかったようだ。

当時はまだ一般人向けに中古基板を販売するような業者は皆無(雑誌I/Oの広告に2,3社?)であり、まして故障基板を修理してまで愛好する一般人はいなかったわけで、そう考えるとあの時代に失われたモノはあまりに大きい気がするな・・・。

そんなこんなで、「ゲーム屋にいたことがあるワリに修理事情にはウトイ俺」ではあるが、この本を参考にしつつ、ウチにもホコリを被り保管したままのゲーム基板が複数あるので、これから徐々にではあるが導通&起動チェックをしていきたいと思った。

鏡さ~ん!

鏡のチャンス鏡係長は大切なコトを俺に教えてくれました。
⇒「クルマのエンジンかける際に「Wake up!」と声に出すのはスッゴク恥ずかしいってこと。(俺っち免許取り立ての頃やってたはw)

ゲーム内で『なんで同じ車、いっぱい持ってるの?』とか指摘されてる鏡係長。同じクルマの色違い所有は“金持ちの道楽”だとしてもナンバーまで同じなのはヤバイッス!!

平と玉燃える雫

色じかけ

相合傘

 

 

 

 

 

後は、台の機嫌がよかったのか、初めて見たレアっぽい画面を貼っておくとす。

ボタン群?

 

 

このボタン増殖は確定なのか?