月別アーカイブ: 3月 2017

スナエリのバグフィックスとDLCキター!

「スナイパーエリート4」。パッチがあたってバグが治ったッス。

ステージ6の鷲の石像は数が3つに戻って3個目が閲覧可能になった。

ステージ7もステージセレクトで再プレイし、のスナイパーあての電文が元々の位置に復活していたので、無事回収成功した。

 

新DLCも来たようだが、あいかわらず日本サーバーでは無視されたままなので、コチラは北米サーバーに繋いでDL完了。

 

ひるね姫→ひるラーメンオヤジ→ひるゲームオヤジ

なぼP氏と「ひるね姫~知らないワタシの物語~」を観てきた。

事前情報は入れずに観たのだが、予想していたものとは違っていた。まあ、何というか、監督は「カリオストロの城」とか「ラピュタ」がやりたかったんかな?という印象。

つっこみドコロはいっぱいあるが、自動車ってメカニカルのみで成立していたのは随分昔の事で、自動運転の技術なんていう最先端までいかなくても燃料噴射とかATのギア選択の部分でソフトウェア技術って多用されているダロ!!ってコト。

で、映画は8:30からの回で終了も早かったので、昼飯は早昼で「ラーメン恒」の開店を待って臨店。チャーシューメンと餃子を食した。

その後のゲームタイムは「スタントマン:イグニッション」の続き。前回、途中で終わった映画を完成させ、その勢いで次々とシーンをクリア!(めちゃくちゃリトライを繰り返したけどw)

 

合言葉はマタンキ!

どうも。メタクソ団所属のスナイパーですw

熱が冷めないうちにDLCを購入。どうせなのでシーズンパスで。
早速、ヒトラーのタマタマを撃破して実績解除!

本編では、『敵兵の足を撃って倒してからタマタマでトドメをさす実績』があったし、前作でも本編で『敵兵のタマ』、DLCの追加実績で『将校のタマ』があった。

どんだけ、睾丸好きやねん!

やったぜベイベー!(死語)


「Sniper Elite 4」。
最高難度Authenticでキャンペーンをクリアして実績100Gを取得!
しかも手動セーブを使わなかったので+10G。

手動セーブは使っちゃいけないシバリだが、自動セーブで保持された直前3ヶ所からのリスタートはOKなので、いわゆる“詰んだ状況”に陥ったとしてもなんとか脱出できる良心設計。

「Gow」シリーズのインセイン難易度に比べると、心が折れるような御無体な敵の配置や攻撃は少ないので、精神状態は平穏なプレイができるやね。

敵1人づつを確実に潰していくことと、距離をとった撃ち合いでは必ず1対1で対峙できる状況を作っていくってのがコツというか基本だ。

前作「3」のときの感想にも同じこと書いたかも知れんが、難易度を上げたモードになるほど、スニーキングが重要になるのでライフルを使わずにナイフでの近接攻撃での暗殺を多用することになってしまい「Sniper Elite」ではなく「Ninja Elite」になってしまうのは仕方のないことなのかもね。

さて残る実績はサバイバルモードのクリア。

あとDLCか…。DLCによる追加ミッションは既に1本、予定で2本(?)。日本版がリリースされれば買いやすくなるので、それまで待つか、待ちきれずに北米ゲイツマネーでゴニョゴニョするか・・・。

 

収集品系の実績を解除


一覧表を片手にoverwatchモードを数回繰り返して、ついに収集品系の3つの実績を解除した。

鷲の石像で1つ、スナイパーレポートで1つ、手紙類は家からの手紙、家への手紙、遺書でまとめて1つ。

OVERWATCH2で家への手紙を1つ取り損なって苦労したが、再度挑んだところマッチング相手が探索にまごまごしている俺っちを文字通り見守ってくれるという、寛大な心の持ち主であったおかげで無事回収に成功。

 

バグのフィクスはされていないまま、画面表示上stage6の石像が3/9の状態で、stage7のMiscDocが5/6の状態だったが、実績の内部カウント及び判定は無事機能したようで、ひと安心。

これで実績解除されなかったら泣いてたね…。

すなえり4の続き

OVERWATCH 2の方の一覧も作ったぜ。v( ̄Д ̄)v イエイ

すなえり4

 

 

 

 

 

 

 

世間のゲーマーが、SWITCHでゼルダやったり、PS4でニーアやったりしている(と思われる)中で、XboxOne贔屓の俺っちは先月末に海外版を取り寄せて「Sniper Elite4」を黙々とプレイ中。

 

 

 

日本版も出るという情報も前からあり、事実最近になってストアの解説文も日本語化されてたりするのだが、国内リリースの正式発表は未だされていない。

ひょっとしたら日本版をバグが修正された状態で出そうとして手間取っているのかも!

収集品系のバグは実績解除に影響が直撃するからなぁ・・・、前作も同じ様なバグがあって、発売後しばらくたってから修正パッチで対応されたと記憶しているが、今作も同じなのか?

 

収集品だが、COOPプレイであるOVERWATCHモードにもありやがる!

一人プレイなら敵を殲滅した後に悠々と探索できるのだが、COOPプレイだとセーブができないのと、固定配置のアイテムはともかくとして倒した兵士が持っている手紙類の回収がちょいと面倒だわね。

なので、一覧表を作ってみた!(とりあえず OVERWATCH 1の方だけ)

ビールをオトナ買い(?)

いや、大人しか買わんだろうが!

今回の「華みやび」は限定とは謳ってナイものの、この手のヱビス系のバリエーションは出荷本数が少ないので、6缶パックをチマチマ買っていると、次に買いに行ったときに店頭在庫が無いという事態に陥ることが多い。

なので、今回はエイヤっと箱で購入した。

 

 

 

お店の棚には6缶パックしか並ばってなかったので、店員さん(パートのおばちゃん?)に頼んで箱を出してもらった。

レジで会計していると、さっきのおばちゃんが血相変えて走り寄ってきて、「賞味期限の確認させてください!」との事。

なんでも在庫の棚に【3月】と書いた紙が貼ってあったらしくて、賞味期限の注意書きと思って慌てたらしい。

「大丈夫ッスよ。なんたってコレ新製品だし。その紙って【3月発売】って意味だったんじゃないですか?」

確認するまでもなかったが、箱の脇の賞味期限の表示は2017年10月でした。

ちゃんちゃん。

20周年版ギャラガの続き

未配線で押せなかったテストモードSWをやっつけでハンダ付した。

これでテストメニューに入れるようになったので、基本設定に戻した(アトラク音だけ有にした)。

 

 

次にマニュアルに記載のある“裏ワザ”をためしてみる。

ボーナスゲーム:

「パックマン」 ・・・ ゲーム選択画面でジョイスティックを上上上下下下左右左右左と操作した後、スタートボタン。
「スピーディ-Ms.パックマン」「ラピッドファイア-ギャラガ」 ・・・ ゲーム選択画面でジョイスティックを左右左右上上上と操作し、発射ボタンを押した後、スタートボタン。
「スピーディ-パックマン」 ・・・ ゲーム選択画面でジョイスティックを上上上下下下左右左右左左右左右上上上と操作し、発射ボタンを押した後、スタートボタン。

スピードチェンジの裏ワザはコマンド入力後の1ゲームに限り有効。

テストモードで設定する基本設定がノーマルスピードの時にはコマンド入力でスピードアップするが、逆に基本設定がFASTスピードの場合は、同コマンド入力でノーマルスピードとなる。

なんだかコナミコマンド(上上下下左右左右BA)の偽物臭せぇなぁと思いつつ、パックマンのコマンドを入力すると、エクステンド音が鳴り。表示されてるアカベエがピンキーになった!

 

 

スタートボタンを押したら・・・

おおっ!パックマンが始まった!

やっぱMs.パックマンよりコッチの方が愛着があるなぁ。(でもヘタクソなのは内緒)

 

 

 

 

以前にも紹介したけど、マルチ基板の「パックマン25周年版」は、実は同じ基板のメニュー画面を変えて、「パックマン」を最初から選択できるようにしただけ。以前の紹介時には推察だったが、今回基板の構成が同じことが判明した。

 

 

 

 

 

 

 

メインCPUにはザイログ社の「Z180」が使われていて、つまり「ギャラガ」や「パックマン」の原作バージョンで使われていた「Z80」CPU系のソースコードが(そのまんまではないにしろ近い形で)動いているということだ。

「ギャラガ」のステージ構成が、この時に改変されたと考えるのが自然なのかもしれない。この後の各種家庭用ゲーム機への移殖が行なわれた際に原作版のコードを参照しているのか、20th版のコードを参照しているのかで差異が現れることになったものだろうか。この辺は時系列を追って調査してみたい。

 

そしてやはり曲者だったのが「Pac-Man’s Arcade Party」(2010年製)。

コイツの中身には、プレイステーション2ベースのSYSTEM246基板を更に簡略化したSYSTEM147が入っているとのこと。

となるとソフトウェア部分も予想どおり『Namco Museum 50th Anniversary Arcade Collection』(日本名:ナムコミュージアム アーケードHITS!)が、ほぼそのまんま入っているんだろうなぁ。

 

当然JAMMA仕様でもなくて、汎用性がない完結した専用アミューズメント筐体なわけだ。

 

 

深キョン味のビールw


ヱビスビールの新製品「ヱビス華みやび」を早速ためす。

缶のデザインが白色を基調としているので、勝手に「シルクヱビス」のリニューアルものかと思っていたが、味わいは全然違った!

ふんわりと酵母の香りがするのは「銀河高原ビール」風???

滝川クリステルより普通に深田恭子が好き!