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実績解除にはなったけど、なんかモヤモヤ・・・

Forza Motorsport 4。初プレイ(2011/10/13)から7年目にして、ようやく『イベントコンプリート』の実績が開いた~!

って、まだ途中なんですケドぉーー!

チェックマークが付いていないイベントを4つも残した状態でポコンw

なるほど、実績Wikiに記載されていたとおりのバグなのね・・・。
AIドライバーに任せても実績はとれる仕様らしいが、せっかくの3画面環境だし地道に自分でドライビングしてきたのよ。

ウチの場合、キャリア達成率は98.2%でした。

残すところ最後の1個『ドリフト名人』の実績のみ。
でも、ドリフト苦手なのよね~。

3画面環境を強化

dsc_1404昨年末から新年にかけて、Xbox360のForza用3画面環境にテコ入れ作業を行った。

元々ビバホーム製の「縦横連結できる 3段 カラーボックス」を3個使っていたのだが、名前に反して相互連結はせずに間隔をあけて単独配置していた。それぞれのBOXから液晶モニターアームを延ばすといくらゲーム機本体が収納されているとはいえ各BOXは重さが足りずに安定性がイマイチであったのだ。

そこで今回さらに幅が25cmのビバホーム製「スリムユニット 6025 VCP―6025S」を2個買い足し既存の左右のBOXに連結させてみた。どちらもビバホーム製だが規格の違うシリーズなので、連結には別途汎用の連結金具を購入して側板にドリルで穴を開けて無理矢理ドッキングさせた。dsc_1445

真ん中と左右のBOXの間には、発泡ボードで作った正三角形のパーツをハメ込んだ。

コレで今まで目見当だったモニタの角度設定がぴっちり60度になるワケだ!!

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BOX上段には謎の金具(?)を取り付けた。

これで、コントローラがすっきりとぶら下がるようになった。

(この金具については、別途記事にすることにする。)

 

ちなみにXbox360北米版の横においてあるのは消臭剤。前の持ち主の香水(?)のニオイが抜けなくて困っての苦肉の策。

 

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パッと見だと、あまり以前と変わらないように見えるのだが・・・

 

 

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土台部分がしっかりして重心が下がった分だけモニターアームを前に延ばすことができるようになり、プレイヤーの頭により近いところに画面を持っていけるようになったので、プレイ中の没入感がいっそう増すようになったのだ!dsc_1435

 

そんなワケで、正月明けも「Forza4」をモリモリとプレイ中であり〼。

傷だらけのFORZA3

バンパートレタDSC_0963

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ぐるぐる大帝国にて、「Forza Motorsport 3  リミテッドエディション」の中古を発見したのですかさず保護。

なんと480円(税別)!

紙箱パッケージはキズだらけだったけど、中身はちゃんとしてた。USBメモリーとキーホルダーも欠品なしだったよ!

まぁ今となっては容量が2GしかないUSBメモリなんぞは無価値なのかもしれないが、フォルツァのロゴマーク入りだし、SanDisk製だし、アボガドじゃねーし。

メモリーの中身のデータを確認したら空っぽだった。中古買取時にクリアされたのかも知れないけど、使用感はあまりない。念のため再フォーマットして使えることを確認した。ウチではFORZAの3画面環境の設定保持用にこのUSBメモリが重宝しているので、予備に丁度よい。

ゆくゆくは、もう1台中古本体も追加してバックミラーもモニタ化した4画面プレイ環境構築かな?!【また一歩、野望に近づいた!!】

ふるえるぞハート!

問題: 黒くて、ぶるぶる震えて、使うとキモチイイものは何でしょう?

DSC_2066
答えはコレ!

FS-01V ファンソニックシステム

 

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「音声信号を振動に変換する特殊アンプ」と「振動モジュール内臓のクッション(とカバー)のセットなのだ!!
f2マルチ

 

 

商品自体のデビューは、ちょい古くて、まさにForza2のマルチスクリーンシステム構成例にも「ボディソニック機器」として、その姿が記載されているという・・・。

Forza2が2007年5月発売のソフトであるからして、実に8年越しに「推奨環境」を手に入れたということであり、非常に感慨深い。

DSC_2069早速プレイシートの腰の部分に設置して「Forza Motorsports 2」を開始!

先達のブログ過去記事にあったアドバイスのとおり、オーディオオプションでBGMは極小に、操作音も小に設定した。

これにより、エンジン音、走行音、環境音(クラッシュ音)のみとなり、余計な音が振動に変換されなくなるのだ。

さて数レース走りこんでみた感想だが・・・。

出来としては悪くはないが、クッションから腰にダイレクトに振動が来ちゃってるので、昔の「ボディソニック」みたくイス自体が振動するような感じが欲しいッス。

そんなこともあろうかと思って、俺は振動ユニット単体を用意しておいたぞ、古代。

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さすが真田技士長!こいつをプレイシートに直にネジ止めすれば、シート自体がは振動するようになるって寸法ですね??

てゆうか、最初から振動ユニット付属のお買い得セットだったんすね!

 

さて、背面につけるべきか、座面につけるべきかそれが問題だ・・・。

つうワケで、以下は明日以降のお楽しみ。

 

気軽に3画面

forza2実績
従来のPCと並存はやめて、Xbox360だけで独立させた3画面レースゲーム環境。

気軽&お手軽に起動できるようになったので、「FORZA2」を集中的に遊ぶことができるようになり、遅らばせながら全てゴールドを目指し始めた。アメリカンマッスルには手こずったが、ビギナーズグラウンドは完了となった。

3画面環境の再構築

右側天板ニスが乾いたので組付けた。

色メは申し分無しのマッチング具合となった。近くで見るとパイン材の集積具合が違うのがわかるケドそんなの気にしないッスよ。


ビフォー
アフター“匠の技”がわかりやすいように、ビフォー&アフターの画像を貼っておくとす。

 

 

3画面絵出し成功

 

でもって、液晶モニタアームも設置して、Windows10環境下での3画面設定が完了した。

 

 

XPから10へのメール設定をはじめとしたモロモロの移行作業には、まだまだ手間がかかりそうなので、この後にXPの3画面も並列でセッティングした。(実はこのブログ更新は旧環境で行っている・・・。)

ちなみに昨日“削いだ”HDMI変換コネクタは、結局右隣もDVIコネクタと干渉することが判明したので、反対側も“削いで”かなりスリムな形状となったよ。

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テープ オア ダイ

グラボノケツ

 

 

 

 

 

当然ながら今度のPCも3画面出力を目論んでおり、それを見越したグラボの選定だったのだが、出力端子がMini-HDMIなどという俺的には見慣れない形状だった。

モニタ側はDVI-Dなので、Mini-HDMI⇔DVI-Dのケーブルで接続したかったのだが、HDMI⇔DVI-Dのものしかナイので、とりあえずソレとMini-HDMI⇔通常-HDMIの変換プラグで対応することにして、某尼に発注をかけ、今日ソレが届いたのだが・・・。

変換器変換器の横ハバがありすぎて、グラボに刺さらないんでやんの!!

 

 

ケーブルタイプ

←なるほど、こういうのもあるのか。

とは言え買い直すもシャクなので・・・

 

カラ割り

ブラケットにあたる部分を削いでみた!

導電帯の銅箔部分がコンニチハしたが、一番外側のシールド部分なので、内部結線には影響ナイ(と思いたい)。

ビニテで補強

さすがにむき出しのままだと、ブラケット部分や他の金属部分と接触したらヤバそうなので、一応ビニールテープで絶縁&補強。

 

 

ミニHDMI

 

おもむろにMini-HDMIポートにブッスリ刺しこんでみたところ・・・

 

直後に認識されて、゛画面をアクティブにする”といった操作も不要で、あっさりと隣に2画面目が表示された。

 

 

2画面

 

モニタアームの調整もあるので、3画面化は明日のおたのしみにとっておくとする。

2×3 vs 5 或いは 3画面 vs 大画面

3画面Xbox360の3画面環境を再構築中。

原点に帰る意味で「FORTZA2」でテストプレイを実施。

 

グラフィックや車の挙動は今見ると“荒い”ケド、3画面での悠々プレイは気持ちイイー。

足利サーキットこんな感じに“足利サーキット”と化したMyルームであった。

大画面でプレイする「FORZA5」と一長一短といったところか・・・。

「FORZA6」の発売も近づいてきたが、3画面リンクが未対応と聞いたので、そのくやしい気持ちを3画面側で「2」「3」「4」をローテーションでプレイしてウサを晴らすのだ!

彼の○○をよ~く見てください。少し曲がっているンですねぇ~。

湾曲ディスプレイBenQが湾曲液晶ディスプレイ「XR3501」を発表したそうな。

ショールームでのデモンストレーションとして「NEED FOR SPEED RIVALS」を3画面で動作させてるあたり、“わかってるじゃねーかよ”感。

しかも3画面

他社からも湾曲液晶ディスプレイは発売になっているのだが、他社製品より湾曲率が高いのがウリだそうで・・・。

超絶欲しい度MAX!!!

PCのレースゲームやフライトシミュレーションは3画面対応がアタリマエになってきているので、ここはやはりXboxOneの「Forza6」には期待したいところだ。(さらに言えば、本体1台&ソフト1本で3画面に出力できれば“なおよろし”なんだケドね。)

とにかく、この液晶を湾曲させる技術が今後発展していけば、Zガンダム的な全天周モニタの実現もそう遠い未来の話ではナイのかもしれないと思われてワクワクするね。

FORZA 2×3

3画面リプレイ中
たまには初心に帰って「フォルツァ モータースポーツ2」なんぞを起動してみたり・・・。

実を言うと、このシリーズは「3」から入ったクチなので、「2」は殆ど触ってナイに等しい。ずいぶんと前から中古屋でこのソフトは投売り価格になっているので当然のごとく3本揃えて、マルチスクリーン関連の実験を開始。

まず始めに3台でのシステムリンクによる対戦が可能かどうかをテストしたが問題なく動作。ちなみに「2」でのマルチ対戦はプレイヤーどうしに当たり判定が無く、ゴースト同士の扱いになることに今更ながら気づいた。

その結果を受け、いよいよ3画面連動に挑戦。画角は60°に設定し上の画のとおり問題無くプレイ可能となった。「3」「4」、そしてXboxOneの「5」とリアル差が増していった中で「2」の画像を見返すとゲーム寄りのテカテカ車で、これはこれで味があってよろしいと感じるから不思議だ。

ソフト3本

3本とも型番違う今回使用した「フォルツァ2」の3本。実は3本とも型番が違うのだ。

YJO00023が初回版。
YJO00090が通常版。
YJO00110がプラコレ版。

「3」や「4」では型番が違うとシステムリンクが確立せずにマルチスクリーン不可(当然ながらオンライン経由の対戦は可)となったが、「2」ではそのようなことがない模様。

今回は試していないが、「ピニャータ」とセットになっていた「バリューパック本体添付用ソフトでもたぶんイケるんちゃうかなと思う。

残念ながら現在では「2」のサポートは終了していて、初回起動時のアップデートパッチのみ自動DLするものの、以前マーケットプレイスでDL可能だった追加車種や追加コースは現状では入手不可。またユーザーどうしのクルマオークションもサーバーが停止してしまったので、関連する実績が1つ解除不可になっている。

とはいえ、ソフトは投売り状態だし、Xbox360本体自体も中古はかなり値段が下がってきているので、今からお手軽なマルチスクリーン体験を試してみたいというヒトにはオススメしたい。

俺っちも余力があれば、あと2画面足しての最大5画面でのプレイも試してみたいにゃー。(ちなみにのこりの2画面は、バックミラー用とレース中継用)