カテゴリー別アーカイブ: XBOX360

XboxOneコントローラの修理

少し前に不調となったXboxOne用コントローラ。
左のアナログスティックがセンター回帰せず、「GEARS 5」をプレイするとキャラがジワリジワリと前ににじり出てしまう現象が発生していた。

2月に買ったサードパーティ製有線コントローラも使用感は悪くはナイのだが、やはり純正コンは生かしておきたくなって、使えそうな交換部品を見繕って修理にチャレンジしてみんと欲す。アルプス電気の【RKJXV1224005】ってやつ3個で639円也。
元の部品を取り外すにあたり、ハンダ吸取線でチマチマとした作業が要。端子の接点が14箇所もあるのだー。
交換後、無事に動作することを確認。キャラが勝手に動くことはなくなった!

いまさらPS3、いまさらゼビウスリザレクション。そして、ガラャギ。

mayflash製の『Universal Adapter』をいまさらながら入手。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

所謂、ゲーム機のコントローラ変換器なのだが、ゲームコンソールの世代的には1個前のモノ。現行世代のXboxOneとPS4にも対応した後継上位バージョンの『同 Ultimate』もあるが、目的がXbox360とPS3の共存なのでコチラをセレクトした。

ウチのアーケード筐体には『アーケードマックス』をバラしたモノを内蔵させてXbox360とPCでのジョイスティック操作を可能としているが、これにPS3も繋げたいと思い立ったのがそもそものきっかけ。

 

 

『アーケードマックス』はPS3/Xbox360/PCの3種に対応している稀有なシロモノなのだが、動作モードとしては【Xbox360モード】と【PS3&PCモード】の2種なのだ。そのモード切替方法がスイッチではなくて【TURBOボタンを押しながらUSBケーブルを使いたいゲーム機の接続端子に挿す】というのが非常に煩わしい。

ただPCに【純正Xbox360コントローラのドライバ】を入れておくことで、モード切替作業無しで360とPCの両方で使用可能に出来ていた。

今回PS3も共存させるためには、やはりその都度面倒臭いモード切替を行うし かないのか?と思ったのだが、ふと閃いてアーケードマックスの前に【PS3←Xbox360】の変換器を嚙ませばスティック側は360モードのままいけるのではないかと思いついた。

問題となるのは変換器とアーケードマックスの相性。単純に【PS3←Xbox360】の変換をうたっている機器でもコントローラはMS純正に限ってしか動作せず、サードパーティ等から出ているアーケードスティックでは動作しないなんてこともザラにあるらしい。

いわばバクチ的な要素もあったが、ネットの先達者の記事でmayflash製の『Universal Adapter』を使って【HORI製Xbox360のリアルアーケードPro】を【PSVitaTV】につないでの動作が可能になったという報告を見たので、コレなら多分いけると踏んだ。

結果・・・

大成功!

『ナムコミュージアム.comm』がアーケード筐体で遊べるうぅぅぅ。

 

 



TV画面ではいまいちプレイしづらかった『ゼビウスリザレクション』もこれなら快適にプレイできるってもんです!

 

 

ナムコの往年のタイトルのアレンジ物ってあまり俺っちの好みと方向性が違うものが多かったりするんだけど、コイツは画面こそハデになっていたので、最初は『ネビュラスレイ』っぽいか?と思ったりもしたが、自機の操作感等の基本のところはちゃんと『ゼビウス』しててイイ感じだな。少々集中してやり込んでみてもいいかな。

ついでに、縦画面筐体の方に初代PSの『ナムコミュージアムVol.1』を映してみた。PS3では初代用ディスクも動作するが、今回はVitaTV用にDL購入したPSアーカイブ版の方!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらま、残念『ギャラガ』が『ガラャギ』に!

ソフト側では90度回転しかできない仕様で天地逆(270度回転)は不可。モニタ基板のコネクタによる反転をしてしまうとNAOMIの動作時に困るし、簡単に反転できるようにするユニットも世の中にあるにはあるが、そこまでして初代ナムミューをアーケード筐体で遊ぶのか?は疑問。今となっては移植度も低めだしな。なので、とりあえずこれはネタどまり。

だってなんだか、だってダンテなんだもん

XboxLiveのゴールド会員向け無料ゲームの11月後半分に来てた『ダンテズ・インフェルノ 〜神曲 地獄篇〜』を1週間かけてみっちりプレイしたはー。

中古で買ったままのパッケージ版も後方互換対応時にXboxOneにインストールしただけだったのでディスクレス起動可にすべく再度のダウンロードを実行。

その際ふと思いついて、本体設定を北米に変えてみたところ・・・

北米版と日本版の両方がインストール出来た!(勿論ディスクレス起動可)

タイトル画面はこんな感じ。

~神曲 地獄篇~のサブタイトルがついてるのは日本版のみなのねん。

神曲は『しんきょく』ね。このソフトが発売されたのは2010年2月なので『かみきょく』と読む人は少なかったろうな。ちなみにAKB48のベストアルバム『神曲たち(かみきょくたち)』は2ヵ月後の発売。

でもって、北米版と日本版の最大の違いがコレだ!

【左が北米版、右が日本版】

自宅に闖入した暴漢がエロ親父を十字架でぶっ刺してコロしたのを見て、慌てて逃げるも暴漢の投げた剣が後ろからブスリ。追いつかれてトドメをさされるシーン。北米版では逃げる際にオパーイがまろびでるのだが、日本版ではカメラのトリミングで隠されてしまっている(親父に十字架が刺さるトコも残虐と判断されてるらしくトリミングされて見えなくなってる)

エロいシーンは見たいが英語だとストーリーが分らんので、日本語版→北米版の順にプレイするはめに。しかも実績取得の関係で2周する必要ががが。

実績は北米版と日本版で共有してるのだが、セーブデータは別個という仕様。2周目のプレイは1周目で取得したスキルと魔法とアイテムは引き継いだままスタートできるので楽といえば楽。

内容的には、階層化された地獄をアクションと魔法を駆使して順に突破していくという『妖怪道中記』のメガ進化。ステージが進むにつれより深い地下に潜るところや溶岩や血の海を渡るところ、大型の敵キャラに乗って移動するあたりは『Gears of War 2』に、不気味な敵キャラや世界観の造形は『アリス マッドネス リターンズ』に、特定アクションで敵にトドメをさすのは『ベヨネッタ』にそれぞれ似ているなと思い、発売年を確認したら

『Gears of War 2』・・・ 2008年11月
『ベヨネッタ』 ・・・ 2009年10月
『ダンテズ・インフェルノ 〜神曲 地獄篇〜』・・・ 2010年2月
『アリス マッドネス リターンズ』・・・ 2011年6月
『Gears of War 3』・・・ 2011年9月

という並びであった。
メーカー&開発スタジオは違ってもなんとなく系譜というか影響しあってる部分が見えるなぁ。
んなわけで、実績は基本部分の1000Gを解除。残りの追加DLC分290Gのうち250Gの方は既に配信終了してるし、40Gの方は約500円に見合うかどうか疑問なので保留として、ひとまずのプレイ終了とする。

9年にわたる死闘が終わりを告げた・・・

『地球防衛軍3』を難易度インフェルノでクリア!

クリア特典ご褒美のジェノサイドガンも入手して、武器のコンプリートも同時に達成。これにより実績ポイント1000/1000となった!

まさかこのソフトの実績オール解除の日を迎えようとは、まさに継続は力なり。

元々がシンプルシリーズだった名残りなのか、実績項目は各難易度のクリアと武器コンプの6個しかない。

解除の日付を元に思い返すと『Gears of War 2』を一通りクリアして手持無沙汰になってたのを理由に中古で購入して難易度ハードでクリアして、ハデストにチャレンジしたが後半の厳しさに耐え切れず放り投げたのが2009年10月。

2017年12月になって、PS4でシリーズ新作『地球防衛軍5』が出たのとほぼ同タイミングで本作『~3』と『~4』がXboxOneの後方互換対応になったので、思い出してプレイ再開。難易度ハデストまでクリアするもそこでストップ。

で、今回『4』の再プレイの途中で『3』にももう1回挑戦してみんべぇと思い立ったワケ。今回はプライドを捨てたミッションクリア至上主義で、攻略Wikiを熟読し、わかりづらいところはYouTubeの攻略動画で研究して挑んだのだった。

ほーりぞんたるウェイヴ

シリーズ最新作の『Forza Horizon 4』が10月に出るらしいので、途中で投げてた初代『Forza Horizon』を再開した。

今回は後方互換機能を使ってXboxOneXでのプレイ。ハンコンもTX458を使用できた。レスポンスに若干の遅れがあるような気がしないでもないが、回転角の調整&慣れで乗り越える!

実績の解除日から見るにプレイ開始は2016年9月2日。シリーズの『3』の発売直前にGOLDメンバーで無料DLになったタイミングでプレイ開始したのだった。

元々の発売日は2012年10月だったのだが、何故それまでプレイしなかったのかと言うと、オープンワールド(オープンロード?)方式のレースゲームは『テストドライブ』(以下、TDU)のシリーズを先にプレイして満足していたので、Foraza&MS本家筋がわざわざマネをした(?)ことに納得いかなかったからだ。

事実、マップ上のどこかにある名車のスクラップを探し出せば優秀なメカニックが新車同然に修復してくれて、自分のガレージに並ぶ。というほぼ同様のイベントもある。ただ、『TDU2』の方は各地で部品を集め10箇所まわってようやく1台が完成するのに対し、今作は納屋を1箇所見つけるだけで1台手に入る。しかも納屋は結構道路沿いにありがちで、森の中や崖下を探す手間は無いカジュアルさ。そもそも本作は道路を外れることが基本的にできないのだった。

他にMAP探索系のイベントとしては看板破壊ミッションがある。全100箇所のUPGRADES 看板を1つ破壊するたびに報酬としてクルマのチューンアップ代金が1%ずつ割引されるようになるというギミックなので、レースよりコッチを優先した方がゲーム内金銭の節約になり、長い目でみれば攻略の近道だ。

写真は100個目を発見した記念。間欠泉の観光スポット内にあった看板。基本的には道路沿いに設置されているので、『全部の道路を走行する』実績と並行して進めればいいのだが、この様に道路から外れて施設内とか倉庫内(屋内)に隠されて設置されてるのもいくつかあった。
とてもじゃないけど、自力で探し出すのは無理なので、攻略サイトからGETした地図を印刷して消し込みしながらの作業となった。
MAP内探索ドライブ用に一番乗っているのが『Scion FR-S』。

日本ではトヨタ86とスバルBRZが兄弟車なのはよく知られているが、実は3兄弟だったという話。もっとも、サイオンはトヨタが北米の若者向けに展開したブランド名なので、クルマ的にはトヨタ86とはエンブレムが違う(&左ハンドル)だけだ。

ホンモノは群馬県太田市のスバル工場で作られていたハズだが、このゲーム内の製造国しばりのレースでは“米国車”として扱われる。

ゲーム発売時にはバリバリのデビューしたてタイミングだったのだが現在じゃ、サイオンのブランドは消滅しちゃってるという、時の流れを感じるね・・・。後のForazaシリーズではトヨタ86とスバルBRZとして収録されているが、サイオンFR-Sとしては本作が最初で最後なのだ。

ゲーム棚を漁ったら、未開封のパッケージ版も出てきたよ!

本編&DLCともに2016年10月でマケプレでの配信は終了しているので、ダメ元で付属のコードを入力してみたら、何と使えた!

それでも1000 Club 拡張パックの実績解除には車種が足りないらしい、とほほ。

ラリーステージも閉鎖されているし、オンライン系の実績のあるゲームはやっぱり積みゲーせずに旬のうちに遊んでおくのが吉ということか。

未来のミライと過去のブラックバス

細田守監督の新作『未来のミライ』を観てきた。(@太田イオンシネマ)

事前情報を極力入れずに観たのだが、タイトルから時間旅行的なSF物語と勝手に推測していたのだが、予想に反して家族愛(血のつながり?)を中心にしたファンタジーだったッス。『サマーウォーズ』や『バケモノの子』にあった世界の危機に直結する大げさなトラブルも無く、最大の試練が『迷子』だった。しかも現実世界での迷子ではなく、意識を投影したファンタジー世界で妹を通しての自分の立ち位置を見つける、4歳児が自己を確立する話であった。

地下ホームの幽霊新幹線のシーンで、銀河鉄道999の幽霊列車を思い出してミャウダーのオルゴールが鳴らないか不安だった。後で聞いたら、なぼP氏も同じコトを思っていたらしいw

昼飯は、最近発見した『伊藤商店 足利店』(オープンは半年前)。なぼP氏は看板メニューの『金の中華そば』、俺っちはソレに背脂をのせた『白の中華そば』を注文。“仙台発祥”と“中華そば”の言葉に惑わされた(?)が、ルックス&味は佐野ラーメンに近い感じで、美味しゅうございました。家から近いし、これから通う予感・・・。

ムーンベースに戻ってからは、何故かバス釣り大会?

 

 

最初XboxOneの『Euro Fishing』をプレイしてたんだが、もっさり&ゆったりしたゲーム進行に耐え切れず『ゲットバス』に切替えた。

アーケードモード最終ステージで9kg台のバスを釣り上げるべく奮闘し、最終的になぼP氏の優勝で幕を閉じた。ぐぬぬ。

『ゲットバス』は俺っちもなぼP氏もドリームキャスト(+釣りコン)で散々遊び倒したハズなのに、今やってもオモシロイのはスゴイことだよなぁ。原作(?)というか、アーケード版も千駄ヶ谷在住時代に代々木駅前のゲーセンでプレイしたっけなぁ。(大概釣りコンの物理的フィードバック機能が故障中だったのはご愛敬)

 

 

何度目のソニックか?・・・数えてはいないだろう

『SEGA Genesis Classics』の北米版パッケージが到着!
『ギャラガ』ほどではないけれど、『ソニック・ザ・ヘッジホック』もハードが替わる毎に買っているなぁ。初代Xbox版はともかくXbox360あたりからはエミュレータ技術で動いているので、内容的には殆ど差異がなく『ギャラガ』ほど研究の余地はない。

説明書がわりに、ゴールデンアックスとストリート・オブ・レイジ(ベアナックル)のリバーシブルなミニポスターが付属。

ゲーム内のマイルームに貼ってあるやつやね。

マイルームはSteam版で「SEGA CLASSICS」シリーズ用Hubとしてリリースされているものと同じだ。

残念ながら、模様替え的なカスタマイズ機能は無い。


パッケージのタイトルは『SEGA Genesis Classics』だが、日本版本体の地域設定:日本&言語設定:日本語だと『Mega Drive Classics』として起動する。

残念ながら、本ソフトは日本は公式な販売地域ではナイので、本体の外見は欧州版(PAL圏内)メガドライブ』となってしまい16-Bitの文字が小さくエンジ色部分もグレーになっている。


地域設定を北米&言語設定を英語(US)に変えると、タイトルも『SEGA Genesis Classics』になり、本体もジェネシスのロゴとエンジ色の差し色が入った外見になる。16-Bitの文字の大きさは欧州版と同じだ。

 

 

 

実績&トロフィーはルーム内でも確認できるが、あまり見やすいインターフェイスではないので海外のファンサイトやMSの公式Xboxアプリの方が確認しやすい。収録タイトルの多くはXbox360版『Sonic’s Ultimate Genesis Collection』とカブっているが実績解除の条件は一新されており、今回の方がメンドくさい難易度が高い印象だ。例えば『ソニック~』では、前作はカオスエメラルドを1つでも取れば実績解除だったが、今作では全部(6つ)集めなければ実績解除とならない。前作は収録タイトル1つずつに実績が設定されていたが、今作は実績の下に“チャレンジ”が設定されており、チャレンジのオール達成が実績の1つになっている。プレイタイトル数が20到達&50到達の実績とあわせて、全実績解除にはかなりの労力が必要そうだな・・・。

ギリギリ1分切った!

59秒85で何とか『最速の証』の実績ロック解除。
ルート上敵を踏んづけて一段高いところに昇らなきゃならん局面が少なくとも2回あり、繰り返し挑戦するもなかなかプレイが安定しない状況だったが・・・
ふと思いつきスキルのホーミングアタックを付加したところウマく作用した。もっと道中にスピンダッシュを取りいれていけばもう少しタイムは短縮できそうな気もするが、実績を取り終わった後にそんなモチベーションは維持できないッス。

後は、ラスボスのノーミス撃破かぁ・・・。

そにじぇね。

『ソニックジェネレーションズ』プレイ開始から4週間で、実績950/1000までもってきた。先程、チマチマしてめんどくさかったチャレンジACTをオールクリア。チャレンジするための扉が各エリアのマップに配置され、いちいちキャラをアクションさせて連れていく仕様なのは、最初こそ面白く感じたが後半は面倒のひとこと。

チャレンジACTを1つクリアする度に、コレクションアイテムのイラスト or BGMが1つ解禁されていくので、この2つの実績解除にかかる労力は実質同じダロ!と思ったが、他のプレーヤーの解除率に結構差があるのを発見。

コレクションをGetするにはクリアしたACTの扉に付いているベルを鳴らして、出てきた音符♪を捕まえなきゃならんのだが、意地悪な方向に飛んでいくので捕まえるのを諦めたプレーヤーがいるということかな?

実はあらぬ方向に飛んでった音符も、少し待つと元の場所に周回してくるんだよねー。その場で待ち伏せてればいいんだよねー。そだねー。


思わずツイッターでも呟いちゃったけど、このワニ(ベクター)との変則テニスバトルはこれだけ別ゲームが割り込んできた印象が強いし、操作性とカメラワークの悪さに難儀させられた。終わったと思ったら画面左奥にダッシュする必要もあるのだった。

残り50の実績はどうしよう。『最終ボスとのバトルでノーミス』てのも難関っぽいなぁ。これもこれだけ別ゲームっぽいし・・・。

レイズナーは流星、コッチは彗星


先日『ソニック メガコレクション』を買ったというのに、何故かプレイし始めたのは『ソニックジェネレーションズ 白の時空』だった。こちらは4月11日にXboxOneでの後方互換が可能になったのだ。

2Dベースの初代ソニック(クラシック)と3Dベースのソニック(モダン)の2人のソニックが共演するという掟やぶりな作品だ。

 

 

 

※イメージ画像

 

ちなみに『白の時空』というサブタイトルが付くのは日本版だけで、北米版にはないのだ。同時発売された3DS版(青の冒険)との差異を明確にするためなのか?

 

XboxOneの設定を変えることで、日本版⇔北米版の切替が可能なことは確認した。

 

『メガドライブ』もちゃんと『ジェネシス』に切替わる!

 

この店でコントローラーを7777ポイントで入手して、ステージMAPのフィールドに置いてあるメガドラ(ジェネシス)本体で初代『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』がプレイ可能になる。
細かい設定変更はできないし『1』しか収録されていないのは、あくまでオマケだから仕方ない。

コントローラー購入後、今度は『無限コンティニュー』が1000ポイントで店頭に並んだ!見かけによらずこのオモチャオ、抜け目ない商売上手だわ。

ソニックというか、横スクロールアクションが昔っから苦手な俺だけど、どうにか本編ストーリーをクリアして、全面ランクSに到達するトコまでいった。

後は各ステージのチャレンジACTがほぼ手つかずで残っている・・・。残りの実績のコレクション関係もチャレンジACTのクリアで入手できるスキルやBGM&イメージイラストの類を集める必要があるのだった。まぁ、ぼちぼち頑張ろう。